嫌いな人を遠ざけるおまじないで人間関係の悩みを解消しよう!

○これで嫌いな人と距離を置くことができるかも

好きな人とは縁がないのに、嫌いなタイプの人からは好かれる、ということは時々あることですね。 その人間関係のストレスはかなり負担になってしまいます。そんな時に効果のあるおまじないを今回は紹介します。


用意するものは、新聞紙を見開き一枚分、黒の筆ペン、ミネラルウォーターを500ml、バケツです。


まず新聞紙を床に敷き、その文字の中から相手の姓名の文字を抜き出して筆ペンを使い、丸で囲っていきます。 たとえば、山田一郎という名前の人と縁を切りたいなら、新聞に載っている記事の中からこの4文字の漢字を探して丸で囲みます。
もしその人の漢字が用意した新聞の中からみつからなければ、平仮名に置き換えて再度、探してください。 丸印をつけ終わったら、次はその丸印を塗りつぶすように強く大きくすべてバツで上書きしてください。
そしてその新聞をできるだけ細かくちぎります。それを用意したバケツに入れ、そこにミネラルウォーターを注ぎます。 それを一晩ベランダなど、家の外に置いておき、翌日になったら捨ててください。

嫌いな人の顔なんて、もう見たくない!
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実践のポイント!これで嫌いな人を遠ざける効果UP

○おまじないの効果と注意点

このおまじないは、毎日発行される新聞を使って相手の名前を塗りつぶし、それを普段生活している家の外に追い出すことで、 悪縁を遠ざけ、その人が自ら離れていくように仕向ける効果があります。 良縁を呼び込むためにはまず悪縁を断ち切ることが必要です。 嫌いな相手がいなくなることで、良い関係を築ける人を迎え入れる準備がやっと整うことになるわけですね。


このおまじないをするときに注意してほしいことは、できるだけ相手の姓名を平仮名に置き換えずに丸印をつけることです。 新聞紙は取り替えても問題ないので、よほど珍しい漢字でなければ、別の新聞紙を用意しましょう。 相手が芸能人と似た名前の場合、スポーツ新聞だと見つかりやすいかもしれません。


○嫌いな人を遠ざける効果を更にアップ!

このおまじないの効果をさらにアップさせたい場合は、おまじないに使った新聞紙を捨てる時、 家族に任せずに自分でやることと、スーパーのレジ袋などにまとめて入れてしっかりと口を縛り、ごみ袋にきちんと捨てることです。


こうすることで、自分はその人との縁を切りたい、これで縁が切れるんだということを意識することができます。 その思いは念として周囲に伝わり、自分の周りに見えない壁を作ってその人から守ってくれる役割を果たしてくれるでしょう。 もし家族が先に捨ててしまったら、もう一度最初からおまじないをやりなおすと、同じ効果が得られます。

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